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日本と四季PHOTO GALLERY
2011年5月5日木曜日
春本番で~す。望遠レンズとつけて近くを歩いてみました。
長かった8連休も今日で終わり。
春本番。我が家と我が家から歩ける範囲(約2時間)に咲いている花々を
すべて望遠レンズ(70~300ミリ)撮ってみました。
レンゲの花ってこんな花でした。
たんぼ全体に咲いている様子をよく見ていましたが
個々の花の形をこれまで見たことがありませんでした。
小さな花ですが結構目立っていました。
我が家の黄色のモッコウバラ去年より
一週間早く満開になりました。
芝桜。
黄色の木香バラが満開です。
白色の木香バラ。先に咲いた黄色に続いて満開が近づいています。
風で空をフワフワと飛んでいるような花を畔道で見つけました。
我先にと争って前に出ようとしているような感じです。
たんぽぽ。同じ高さに構えて撮ってみました。
カラー。
私の机の前の窓辺で今年サボテンがもいっぱい花をつけました。
君子蘭。
デラリューム。
近くの畑でねぎ坊主。
色とりどりのパンジー。
2011年4月18日月曜日
42年ごしの修学旅行(奈良、京都の旅)
高校3年の時実施できなかった修学旅行を実施しようとの声が上がり
42年の時を超えて実施され、奈良~京都の旅に41人が参加、
昔の話に花がさいた。 <銀閣寺>
<嵐山渡月橋から見た風景>
<東大寺 大仏殿>
<2月堂と行く年来る年にいつも出る鐘楼>
2011年4月11日月曜日
実家に帰って花見してきました。
森忠政によって1616年に築城された津山城。明治8年石垣を残して建物は解体され、翌年から城跡公園となる。この時期は何千本ともいわれる桜(ソメイヨシノ)が素晴らしい西日本の名所。会社現役の折には見ることもなかったが、4月10日朝早く我が家を出発、兄家族とともに満開のさくらの下で弁当を広げ、また来年も元気でこの場に集まろうと約束してきました。<桜の向こうに見える備中櫓>
備中櫓は築城400年の記念として2004年復元整備されたものです。
石垣に400年の歴史を感じる。
<見事な桜の大木>
10日は日曜日。大変な人出で関西や広島県からの車のナンバープレートも多く見られました。
<城から見下ろす津山の街並み>
私の母校が位置する方向。 40年前の思いに耽る。
2011年3月12日土曜日
お稚児さんのお練り供養
大阪市内のお寺さん主催の「お稚児さんの練り供養」に我が孫が参加との
連絡を受けて、珍しい催しなので出かけて来ました。
孫君の後ろ姿、いあやはやかわいくてカメラを手に走り回りました。
2011年2月27日日曜日
今年もお雛様を飾りました。
今年も元気すぎるぐらい元気な家内が
お雛様を出してます。
お雛様の横に「君子蘭」が満開です。
2011年2月26日土曜日
山田池公園の梅林案内(2011.2.26)
大変ご無沙汰いたしております。
春の訪れを知らせるポカポカ陽気に誘われて、久しぶりにカメラを持って
山田池公園の梅林を撮ってきました。
すでに紅梅は見頃を過ぎた感がありましたが、白梅は一番の見頃でした。
本日を境にブログ更新を頑張ります。
本年もよろしくお願いいたします。
青空の中白梅が映えて見えます。
望遠レンズの連写でうまく「めじろ」を捕まえました。
2010年11月28日日曜日
昨年に続き「東福寺」へ行ってきました。
昨年同様大変な人出の中、先輩二人と紅葉を満喫してきました。
自分の目に見えてる通りの色を出したいと思いましたが難しい
ですね。
一番の見ごろは一週間前ごらいだったようですが、ところどころ
引き込まれる程美しい風景が残っていました。
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自己紹介
tadamasa0428
私は還暦を迎え平成21年5月15日で40年あまり勤めた会社を定年退職しました。前年の59歳になるまで会社と家との往復の毎日で、暑い、寒いぐらいしか季節を感じることなく約40年間の日々を過ごして参りましたが二人の息子達が自立し少し心の余裕を持てるようになったのか60歳を前にして「四季」に目を向け「日本」の素晴らしさを感じてみたいと思うようになり、デジカメを手にして休日を過ごすようになりました。環境変化で変わりつつあるとは言うものの、周りの草花や風景は春夏秋冬の移り変わりを私たちに知らせてきます。私が感じた「四季」や「日本」と共に、我が家の今を写真でお知らせします。
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